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小説を書くにあたって


ブログの小説って、どれくらいの人が読んでるんでしょう。

「最初の数行で心をつかめなかったらもう読んでくれない」

という話を聞きましたが、なるほどその通りだと思います。

ましてや一段落目からいきなりずら~~っと書かれてたら、その時点で読むのやめます

文庫本ならそれもありなんでしょうが、ブログは別に金を払ったわけでもないし、「戻る」を押せばいいだけですからね。

だから見やすいプロローグを心がける。できれば面白いあらすじも加える。

その辺りから始めてみようかと思います。



とりあえず今書いてるのは、「死にたがりの非リア充少女」と「殺人鬼」の恋物語です。



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テーマ : 雑記 - ジャンル : ブログ

コメント

最近忙しいやらなんやらでコメントするのが若干億劫になってる節のあるみかぜですが、ツクよみさんの小説全部読んでますよ!と!
思えば僕も人が死んじゃったりするシーンから描き始めることが多いです。

感謝

その言葉で、書き手は救われるのです。
ほんとにありがとございます!

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